私はアイスクリームが大好きです、もちろん嫌いな人はほとんどいないと思いますが、私は子供の頃からアイスクリームが大好きで、大人になった今でもスーパーやコンビニエンスストアなどに立ち寄るとアイスクリームを複数個購入してしまいます、冷凍庫の中のストックを欠かしたことはありません、特にお風呂上りに食べるアイスクリームは最高です、一日一回は食べないと落ち着きません、みなさんもアイスクリームを食べて幸せになりましょう。みなさんはどんな味のアイスクリームがお好みでしょうか、オーソドックスなところではチョコレートやストロベリーでしょうか、しかし私は最もスタンダードといえるバニラアイスクリームが特にお気に入りです、もちろん他の味も好きですがバニラに勝るものは無いと思っています、最近では業務用のアイスクリームを購入し毎日のように食べています、お腹の調子や体重が少し心配ですが気にしません、これからもアイスクリームを食べ続けます。
節分の日の3日、金沢市の近江町市場にある穀物専門店「たなつや」で豆まき用の大豆が振る舞われ、買い物客がさっそく煎(い)りたてで熱々の豆をほおばった。
同店は河北潟や輪島市門前町の農場で有機農業をする会社「金沢大地」が運営。古来、穀物が「たなつもの」と呼ばれたことから店名にし、2日に開店。店内には同社が生産した有機米「みつひかり」や有機小麦「シロガネ」、岩手県や北海道から仕入れたうずら豆など豆類を豊富にそろえる。
今回は同社が生産した有機大豆約5キロ(100人分)を店頭の鉄鍋で煎り、市場を行き交う人に渡すと「きょうさっそくまくね」などの声がかけられた。【松井豊】
2月4日朝刊
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北陸新幹線の富山駅のデザインを選ぶ「富山駅周辺景観デザイン検討委員会」が3日、県庁で開かれた。協議の結果、建設主体の「鉄道建設・運輸施設整備支援機構」が提案した3種類のデザインのうち、立山杉の木立と雪をイメージしたA案を選んだ。県と富山市は委員会の結論を踏まえ、今月末に同機構に回答する予定。
富山駅のデザインについては、県と市が08年に「立山あおぎ 心ときめく 光の舞台」との基本コンセプトを同機構に提示。これを受け同機構が昨年11月末、白色とガラスを基調としたデザイン計3案を提示していた。
選考にあたり、委員はシンプルな造形である点や、ガラス面の清掃などで維持管理費がかからない点を重視してA案を評価した。一方で「デザインにアクセントが足りない」として、ガラス面を大きくする▽建築部材に県産材を導入する−−などの意見を付け加えることを確認した。
委員会では、県と市が昨年12月に募集した3案に対する市民の意見も公表された。「すっきりとした素晴らしいデザイン」との評価がある一方、白色とガラスを基調とする点が3案とも共通しているため「違いが分からない」という声もあったという。【岩嶋悟】
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高岡市は3日、北陸新幹線開業に向けたJR高岡駅周辺整備で改築する高岡ステーションビルの新しいデザインと、駅の南北をつなぐ自由通路の内装イメージを発表した。
新しいステーションビルは2階建て(一部3階建て)。「にぎわいと明るさ」がコンセプトで、外壁にガラスを使用する。万葉線の線路を延伸し、ビル1階に電停を設置する。2階は店舗を配置。テナントは今月から募集する。
現在のステーションビルは来年3月から解体工事が始まり、新ビルは2014年3月に完成予定。
また、今年中に完成予定の南北自由通路は、通路東側にガラスを使い、立山連峰の眺めを確保。また通路内の案内板には発色加工した鋳物など地場産業の技術を利用する。市は15日から来月14日まで、通路の愛称と南口、北口に名称を募集する。所定の応募用紙に記入するか、市のホームページから応募する。
同日記者会見した高橋正樹市長は「新しいデザインが示されたことで、駅周辺のにぎわいづくりの機運を醸成できる」と述べた。【岩嶋悟】
2月4日朝刊
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日中韓を中心とするアジアの研究者が、政治や歴史、経済などについて討論する国際シンポジウム「東アジア『共生』学の探求−−共に生き共に学ぶ」が13、14日、富山市大手町の富山国際会議場で開かれる。富山大主催。入場無料。
経済的な結びつきを強める一方、冷戦期の対立構図を解消しきれないまま、領土・領海問題、歴史認識、資源を巡るナショナリズムが平和に影を投げかけるアジア。国境を越え、共生の道を探ろうと佐藤幸男・富山大副学長(平和学)らが中心となって今年初めて企画した。
13日は午前10時から、金泳鎬・柳韓大(韓国)学長▽歩平・中国社会科学院近代史研究所長▽毛里和子・早大名誉教授によるセッション「交響するアジア・歴史、思想、平和」などがある。14日は同10時から経済▽安全保障▽環境の3分野に分かれてのセッションを行う。
佐藤副学長は「理念や協力を通じた共同体構想に向けて、国内外の研究者と議論を深めたい」と話している。問い合わせは「東アジア『共生』学創成の学際的融合研究」事務局(076・445・6442)。【青山郁子】
2月4日朝刊
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